| 貿易手続・輸出入代行 |




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■中小企業等の皆様、今こそビジネスのフィールドを世界に!
不況と言われる今こそ世界に目を向けてみませんか!?
世界は限りなく広く、世界には日本の何倍もの市場があり、また日本では考えられない価格で材料等を
入手する事ができます。でも、海外との取引は怖い、面倒くさい、大変そうだと思っていませんか? 確かに、
輸出入には複雑な手続きや独特のルールなどがあり、失敗する例も後を絶ちません。
だからこそ、経験豊富なスタッフに輸出入の手続をお任せ下さい。弊社は中小企業のためのミニ商社と
して、輸出入をサポート致します。
今こそ不況を脱するために、製品を世界に売り込み、又世界から安価な材料、製品を輸入してみませんか!
※豆知識:中国には日本水準年収1億円以上の人が1億人いると言われています。
■貿易手続代行の活用
1.海外取引に活路あり
かつて海外は遠い存在であり、海外との取引はテレックスを利用する等、商社レベルの専門知識を
必要とし、難易度の高さを感じていました。しかし、インターネット等通信手段の発達、決済手段の
多様化に伴い、世界は近くそして海外との取引は身近になってきました。
今こそ、安価な商材の発掘、日本にはないオリジナル商品の発掘・開発を行ってみませんか?
そして、自社の製品、眠っている在庫を海外に販売し、マーケットを拡大しませんか?
2.直接取引に活路あり
商社や仲介業者等に輸出入を依頼する、いわゆる間接貿易は煩雑な貿易事務手続を必要としない
メリットがあります。しかし、これらの場合、ある程度の取引高の大きさ等を必要とし、それが大口取引
を必要としない中小企業や個人事業者には大きな負担になる可能性があります。
これに対し、自社が直接海外の業者と取引する、いわゆる直接貿易の場合には交渉により希望に近い
取引数量等の条件を設定することが可能になります。
しかし、海外取引を始めるには、業者の選定、交渉、契約書の締結、各種書類の作成、銀行決済、
運送、保険、通関手続、取引国の商慣習など、いわゆる「物、金、書類の流れ及び商慣習」を見極める
ための専門知識を必要とします。
また、国際間取引においては、突発的な例外的事態も発生する場合もありますので、それら不測の事
態に迅速に対処するためにはある程度の経験を必要とします。
3.貿易手続代行に活路あり
直接取引をする場合、自社に貿易手続の専門知識及び経験がある者(財務省国家資格通関士資格
保有者なら、なお可)を雇用するのがベストかもしれません。
費用対効果において人件費に見合う輸出入の機会がある場合は、確かに雇用が効果的です。
でも、そんなに輸出入の機会はないけど自社発展のため海外に目を向けたい…
私どもにおまかせ下さい!
弊社が、貿易に関するコンサルタント・貿易手続代行など、貴社のご要望を全面的にサポートします。 |
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